僕も愛用しているXperia 1に貼るべきオススメ保護フィルムはコレ!

Xperia 1用保護フィルム 雑記

Xperiaの復活をお祝いしたい。どうも、ピエールちえほん(@chehonz201)です!!

今回は、僕が実際に愛用しているXperia 1のオススメ保護フィルムについてご紹介していきたいと思います。国内版では、ドコモ版Xperia 1 SO-03L、au版Xperia 1 SOV40にも対応しています。また、海外版Xperia 1についても併用可能です。

Xperia 1を購入したらまず、真っ先に保護フィルムを用意してください。僕からの切実なお願いです。僕自身、購入直後にスマホを落として涙したことがあります。購入して数日でスマホのディスプレイに傷が付いたこともあります。そんなことにならないように、是非購入前に保護フィルムを用意しておくことをオススメします。

すでにメインブログにてXperia 1の保護フィルムやケースについての記事も公開しております。今回は、僕が最も愛用している保護フィルムについて、熱く魅力を語っていきたいなと思ってます。

今回ご紹介するのは、「ミヤビックス 日本製 指紋が目立たない 光沢液晶保護フィルム OverLay Brilliant」です。

YouTube動画でもご紹介していますので、こちらも合わせてお楽しみください。

僕が選ぶ「Xperia 1 (SO-03L / SOV40)」に貼るべきオススメ保護フィルムはコレ!!

それでは、早速Xperia 1のオススメ保護フィルムについてみていきましょう。

僕がオススメする理由

僕が、「ミヤビックス 日本製 指紋が目立たない 光沢液晶保護フィルム OverLay Brilliant」をオススメする理由は3つあります。

1つ目は、絶妙な保護フィルムサイズで作られている!

ミヤビックスの保護フィルムのおすすめポイントは、しっかり実機検証を行なっているので絶妙なサイズで作られているところです。

最近のスマートフォンは、ディスプレイの端がわずかにラウンド加工されていたりします。その影響で、購入した保護フィルムが全面保護出来ているけど、なぜか端が浮いてしまったりという経験はありませんか?

最近では、ガラスフィルムが二枚入りでワンコインっていうのもたまに見かけます。一度考えてもらいたいのは、安い保護フィルムにはそれなりの理由があるということです。もちろん、安く売られている保護フィルムが全てダメかというそうではありません。ただ、最近はあまりにも本体サイズに合っていない保護フィルムやインカメラの位置ズレ、端の浮きなど購入しても後悔することが多くなりました。

「これホントに実機を検証して作られているの?」と疑問に感じる事が多く、消耗していました。

特に今回のXperia 1はほぼフラットディスプレイのようにみえますが、地味に端がラウンドしています。そのため、全面を覆うタイプの保護フィルムで実機調整されていないものは、端が浮いたりしています。

今回の「ミヤビックス 日本製 指紋が目立たない 光沢液晶保護フィルム OverLay Brilliant」は浮かないギリギリを攻めた保護フィルムとなっています。ただし、わずかに小さく作られているので、液晶サイズに合ってないと感じる方もいるかもしれません。しかし、これ以上保護フィルムが大きいと貼り付きが悪くなったり、浮いてしまう可能性もあるようです。もしも、全面が完全に保護されていないと嫌という方にはおすすめ出来ませんが、僕自身使って気になるレベルではないことをお伝えしておきます。

2つ目は、安心の国内設計・国内製造が強み!

ミヤビックスの保護フィルムは、安心の国産素材を使用しており、設計から加工もすべて国内で行っています。実は、今では国内での設計・加工・製造までを行なっている保護フィルムメーカーは数えるぐらいしかありません。半数以上は、海外業者が取り扱いをしています。

また、実機検証を必ず行うというのも嬉しいポイントです。スマートフォンによっては、個体差があったり、海外との仕様がわずかに違ったり、微妙な違いも実機検証をしているなら安心出来ますよね。

3つ目、貼っていることを感じさせない薄くて、タッチ感度も良い保護フィルム!

個人的に、以前はずっとガラスフィルムを愛用してきました。ただ最近では、エッジディスプレイの登場やディスプレイのラウンド加工によってガラスフィルムは貼りづらかったり、タッチ感度が落ちたり、ひどいときはまともに使えなくなるガラスフィルムもありました。その結果今では、昔ながらのPET保護フィルムに落ち着いています。

ポイントは、薄さとタッチ感度の良さです。

ガラスフィルムは、0.何ミリという記載がされているものが多いですが、実際にはガラスフィルムと接着剤を組み合わせるので、トータルの暑さは約倍以上になります。そのためどうしても分厚さが際立ちます。

薄くて、貼った感じのしないPET保護フィルムは毎日使うスマートフォンをより快適に使うことが出来ます。

メリット・デメリットまとめ

最後に、僕が「ミヤビックス日本製 指紋が目立たない 光沢液晶保護フィルム OverLay Brilliant」を使って感じたメリット・デメリットを以下に並べてみました。

▶絶妙な保護フィルムサイズで作られている!
▶安心の国内設計・国内製造が強み!
▶貼っていることを感じさせない薄さ!
▶タッチ感度も良い保護フィルム!
▶指紋が付きにくい!
▶貼りやすい保護フィルム!
▶わずかにディスプレイサイズより小さい(浮き対策)

いくつかピックアップしてメリット・デメリットをご紹介します。

まずは、デメリットについて。

デメリットについては、やはり液晶表示部すべてを完全に覆えるわけではないことです。ただ、日常レベルで気にならない程度には保護出来ているので、個人的にはあまり気になりません。どこまでを求めるかによって保護フィルムの選択肢が変わってくるのと、これ以上大きいサイズの保護フィルムでは端に浮きが出てしまう可能性も出てくるので、好みが分かれそうです。

まずは、メリットについて。

PET保護フィルムの最大の魅了は、貼っていることを感じさせない薄さとタッチ感度の良さだと思っています。Xperia 1をより使いやすく、でもディスプレイを保護したいならPET保護フィルムは最適です。また、指紋も付きにくいのも嬉しいポイントです。

もう一つ、貼りやすいのも魅力的です!!

ガラス保護フィルムのように一度ガラスフィルムにホコリが付いてしまうと、ホコリを取り除く作業がめちゃくちゃ大変な保護フィルムとは異なり、PET保護フィルムはホコリが付いてしまってもセロハンテープ等を使えば簡単に取り除くことが出来ます。また、貼ってからでもホコリを除去出来ます。

貼り直しが簡単に出来るのも、嬉しいですよね。僕みたいに保護フィルムを貼るのが苦手な方にもおすすめ出来ます。

最近の保護フィルム選びは、本当に難しくなっています。僕自身、何枚も購入して一枚も良いものがなかったりするときもあるぐらいなので、この記事が少しでも参考になれば嬉しいです。今回ご紹介したミヤビックスのXperia 1用保護フィルムは、全部で四種類発売されています。自分に合ったもの選んでいくのをおすすめします。

また、背面保護フィルムもあるので、下記記事にて紹介しておりますのでぜひチェックしてみてください。

最後までお読みいただき誠にありがとうございました。

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